2022年4月8日金曜日
2022年4月7日木曜日
情報誌掲載
皆さんお晩でした👦
先日のブログで株式会社日本医療企画が発行している情報誌
地域介護経営介護ビジョン3月号に芦別慈惠園が
掲載して頂いた事をお伝えしましたが
4月号は何と表紙を飾らせて頂きました🙌
表紙の写真はかざぐるまで撮影されました📸
ここは地域交流スペースと言って
地域の方々が集まって交流したり
市内の方の作品の展示スペースとなったりしています💁
(現在はコロナ禍の為行事等は自粛しております🙇)
この場所は吹き抜けになっていて
日中は日差しが入りとても気持ちが良い場所です🌞
作品展は2か月毎に入れ替わります。
コロナが明けましたら是非とも
足をお運び頂き、ご覧になって頂けたらと思っております💁
2022年2月23日水曜日
2021年12月23日木曜日
2021年12月17日金曜日
月刊 老施協 に慈恵園が掲載されています!
公益財団法人 全国老人福祉施設協議会広報誌の「月刊 老施協」
(こちらが表紙の12月号に掲載されています)
慈恵園は「キラリ施設紹介~第112回」のコーナーに!
多世代の人材が活躍できる仕組みづくりの「キーパー」と呼ばれる
食事の準備や片づけ、シーツ交換、など間接介護を行う職種をメインに
取材をしていただきました。
そのほかにも地域活動のことや、高校生の有償ボランティアについても触れています。
2021年11月19日金曜日
2021年11月7日日曜日
2021年10月24日日曜日
2021年10月10日日曜日
2021年10月9日土曜日
プレス空知 掲載記事
10月9日発刊のプレス空知に記事が掲載されました。
9月30日に発刊された無料小冊子「エンド・オブ・ライフ」について
取材していただきました。
地域の方やご家族の方へ
16年取り組んできた看取りケアについて事例をあげながら、
取り組みについて紹介しています。
2021年10月8日金曜日
北海道新聞「まち人」掲載
北海道新聞 10月7日の「まち人」コーナーに
芦別慈恵園の細川生活相談員が載っています!
9月30日に発刊された無料小冊子「エンド・オブ・ライフ」について
取材をしていただきました!
下の画像から記事をご覧になれます。
【おしらせ】
芦別慈恵園の「看取りケア」の取り組みを紹介している
小冊子エンド・オブ・ライフは無料で配布中です!
ご希望の方は慈恵園の窓口までお越しください。
慈恵園で行う看取りについて事例をあげて紹介しています。
2021年9月24日金曜日
新聞掲載記事
現在、広報委員会で制作している慈恵園での
ターミナルケア(看取りケア)の取り組みについての
小冊子「エンド・オブ・ライフ~旅立ちは慈恵園で~」の30日の発刊に先駆け、
北海道新聞で取材をしていただいた記事が掲載されています。
慈恵園では平成17年度から多職種で関わり、
人生の最期の旅立ちの時までケアをさせていただく
「看取りケア」を行っています。
令和2年度までに185名の方を看取らせていただきました。
ですが、なかなかご家族や市民のみなさまへとその取り組みをお伝えする機会がなく、
「看取りは病院で行うもので施設ではできない」と思っている方も多いのが現状です。
そこで、慈恵園で看取りが出来ることを
もっとご家族や地域の皆様へ知っていただきたいと思い
このハンドブックを制作することになりました。
ご家族・多職種で連携しながら最期の時までその方のご希望を尊重し
過ごしていただくにはどうしたらよいのか。
16年間の積み重ねをこのハンドブックにまとめます。
2021年5月21日金曜日
2021年4月12日月曜日
2021年3月25日木曜日
2021年2月25日木曜日
令和3年2月25日 北海道新聞記事掲載
これまでこのブログでもお知らせしていた
「じけいえんごはん」の取材があり、
本日2月25日の北海道新聞に掲載されましたので
紹介させていただきます👏
~記事内容~
食べやすく調理も時短
高齢者向けレシピ本出版
【芦別】社会福祉法人芦別慈恵園(旭町)は28日、かんだりのみ込んだりをしにくい高齢者が食べやすく、短時間で調理できる本「時短かんたんやわらかレシピ じけいえんごはん」を500冊自費出版する。高齢者へのアンケート結果を踏まえ、同園で提供する人気のうま煮を手軽に5品に再調理する方法を紹介するなど、介護のプロの経験を盛り込んだ。(森田彰) 同園は要介護度3以上の入居者92人が特別養護老人ホームで生活、100人以上が配食やデイサービスを利用している。市民向けの基礎介護講座など地域貢献活動にも力を入れている。
定番メニューのうま煮については、同園が昨年1月に行った高齢者へのアンケートで、よく調理する一方、①食べ切れずに余る②連日だと飽きる③硬い食材は食べにくいーという悩みが浮き彫りになった。そこで、管理栄養士の村上由佳さんら広報委員会のメンバーが作り置きしたものをやわらかく、食べやすくできる調理法を1年かけて考案。レシピ本に盛り込んだ。
具体的には、ニンジンやゴボウなどの野菜を細かく刻んで食べやすくし、食べきれない分は200㌘ずつ冷凍。これを電子レンジで解凍してカレー、シチュー、ハヤシライス、ちらしずし、コロッケの5種類に再調理する。コロッケなら、解凍したうま煮をさらに刻み、電子レンジで加熱して、つぶしたサツマイモと混ぜて成形し、パン粉などを付けて揚げ焼きにする。
レシピ本には、うま煮の時短アレンジメニューなどに加え、タコのやわらか煮やデザートなど19種類の献立も掲載した。24日までに30冊以上の予約があり、川辺弘美総合施設長は「誰でも短時間でできます」と話す。
A4判52㌻で1冊千円。問い合わせは同園☎0124・22・2566へ。
2019年6月5日水曜日
新聞記事掲載
6月5日(水)のプレス空知になごみの丘オープニングセレモニーの記事が掲載されましたのでご紹介します。
吉田さんの来園は3年目。「なごみの丘」は、9月までの開園で無料開放している。
「うたごえ喫茶」では懐かしの歌謡曲や唱歌の「ふるさと」「夏は来ぬ」「北国の春」など18曲を歌い、ティータイムをはさんでの約1時間半、ホール内は楽しそうな明るい歌声で包まれた。
芦別「なごみの丘」 歌声に包まれる
【芦別】芦別慈恵園隣の足湯や花々が楽しめる「なごみの丘」が3日、オープンした。これを記念して慈恵園ホールでは「うたごえ喫茶」が開催され、元教員で合唱指導者の吉田朝雄さん(77)=滝川市在住=とともに利用者とその家族、サ高住住人、地域住民、ボランティアら約110人が歌で交流した。吉田さんの来園は3年目。「なごみの丘」は、9月までの開園で無料開放している。
「うたごえ喫茶」では懐かしの歌謡曲や唱歌の「ふるさと」「夏は来ぬ」「北国の春」など18曲を歌い、ティータイムをはさんでの約1時間半、ホール内は楽しそうな明るい歌声で包まれた。
2019年2月7日木曜日
新聞記事掲載
2月7日(木)の北海道新聞に雪灯りを歩く会の記事が掲載されましたのでご紹介いたします。
2日の第9回雪灯りを歩く会では、市民ら約160人が手作りのカンテラを手に、社会福祉法人芦別慈恵園前を発着点とする1・2キロと3・3キロのコースを散策した。到着後、慈恵園前の広場では、無料で振る舞われた豚汁や燗酒などで体を温めた。フィナーレには花火が打ち上げられ、歓声が上がった。
3日は、第8回あしべつ雪まつりが道の駅スタープラザ芦別前で開催された。訪れた市民は、市内の飲食店による出店のめん類やステーキのほか、雪の上のしちりんで「極寒焼肉」を味わった。雪像コンテストも行われ、雪の滑り台で子どもたちがチューブ滑りを楽しむ姿も見られた。
(藤浪淳)
芦別の冬 市民ら満喫
2イベント相次ぎ開催
【芦別】芦別の冬を満喫する市民有志の実行委員会主催の二つのイベントが2、3の両日に相次いで開かれ、参加者は楽しい休日のひとときを過ごした。2日の第9回雪灯りを歩く会では、市民ら約160人が手作りのカンテラを手に、社会福祉法人芦別慈恵園前を発着点とする1・2キロと3・3キロのコースを散策した。到着後、慈恵園前の広場では、無料で振る舞われた豚汁や燗酒などで体を温めた。フィナーレには花火が打ち上げられ、歓声が上がった。
3日は、第8回あしべつ雪まつりが道の駅スタープラザ芦別前で開催された。訪れた市民は、市内の飲食店による出店のめん類やステーキのほか、雪の上のしちりんで「極寒焼肉」を味わった。雪像コンテストも行われ、雪の滑り台で子どもたちがチューブ滑りを楽しむ姿も見られた。
(藤浪淳)
登録:
投稿 (Atom)






